GAPのワークショップに行ってきました

まま

こんにちは!

今回はGAPで行っているワークショップのタイダイ染め体験に行ってきたことについてお話しようと思います。

興味のある方はぜひ検討してみてくださいね。

なぜGAPのワークショップの体験に行こうと思ったか

なぜGAPのワークショップのタイダイ染め体験に行こうと思ったかというと・・・

①家の近くの店舗で体験できる(参加費用は300円!)②いろんなことを経験してほしい③夏休みの思い出になったらいいな(親の思い)と思い、参加しました。

ワークショップをやっている店舗の確認や事前予約が必要みたいだよ

実際にワークショップを体験してみてどうだったか

実際にワークショップを体験してみた結果を3つにまとめました。

①1回の体験時間は約1時間で少人数(私たちの時間は3家族でした)。店舗の一角に簡易の机を用意してスペースを確保していたので3家族でもぎっちりでした。

②やり方を一通り説明してから開始でした。店員さんが実際にやりながら説明してくれたので、子供達にもわかりやすかったと思います。

まずキッチンペーパーに油性のサインペンでデザインを描きます。なるべく大きめで簡単なものの方が良さそうでした。(後にアルコールを吹きかけて袋に写していくときに細かいと滲んでしまい、うまく写せませんでした・・・)

ある程度デザインができたら、アルコールをたっぷり吹きかけます。アルコールが足りないとうまく写せません。アルコールを吹きかけた面を袋に当てます。袋とキッチンペーパーに隙間があるとうまく写せないので隙間があるところは指で軽く押していきます。ある程度時間をおいたら完成です。両面デザインする場合はうつらないように袋の中にキッチンペーパーを数枚入れてやるといいそうです。

③デザインする袋の大きさは選べました。大・中・小の3種類ありました。我が家は真ん中のサイズの袋にしました。全て完成して出来上がったら最後にお会計に行って支払うと流れでした。

まとめ

今回はGAPで行っているワークショップのタイダイ染め体験に行ってきたことについてお話しました。

サインペンで描いてアルコールを吹きかけて写していくという流れだったので、子供達でも簡単にできました。アルコールで吹きかけた後、袋に写す際に指でキッチンペーパーを押すと色が付いてしまうことがありましたが、仕方ないですね・・・

子供達も楽しそうにやっていました。唯一無二の作品になったのではないかと思います。

GAPではタイダイ染め体験以外にもワークショップを行っているようなので、次回は違う体験ができたらいいなと思います。

興味のある方はぜひ参考にしてみてくださいね!

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